浅田綜合調査
 
  HOME法人向けサービス>カウンターインテリジェンス
Products
HOME Info 事業内容  報酬体系 事務所概要 相談Q&A ご相談窓口 
 個人向けサービス
 素行調査
 失踪・人物探索調査
 個人信用・背景調査
 裁判証拠収集調査
 セキュリティ・防犯
 結婚調査・分析
 カウンセリングサービス

 法人向けサービス
 オペレーショナルリスクとは
 人事リスク調査
 企業・経営者背景調査
 犯罪・侵害証拠収集
 カウンターインテリジェンス
   (対工作防衛)
 企業セキュリティ
 情報漏えい調査
 生活圏防衛
 雇用・人材分析調査

 コンピューターセキュリティ
  -お問い合わせ

ご質問フォーム

不定期連載ブログ
情報戦略
インテリジェンス

調査・リスクの観点から
公の情報を斬る!

SPONSOR
バナー /安心サポート

 

 カウンターインテリジェンス(対工作防衛)


■高感度リスクレーダー■
組織・企業の防衛とは「活動を妨げる要因からの防衛」であり、その要因に対して「一手」を打つための調査・情報収集がカウンターインテリジェンス(情報防衛)というものです。


1.戦略・計画上 障害となる可能性要因の回避・排除・コントロール
2.活動途上 妨害行為、マイナス要素の回避・排除・コントロール

大まかに言うと上記2つのリスク防衛でありますが、リスク要素は多岐に渡っています。

  • 事件・事故
  • 反対運動
  • ヘッドハンティング
  • ロビー活動
  • 内外工作
  • スパイ行為
  • 犯罪行為
  • その他妨害行為
counter

これらのリスクを事前に探知し、状況に合わせて回避、排除、コントロールするための調査・情報収集です。
世間に溢れている様々な情報、周囲の動向を敏感に察知し的確に「真実」を探り出すと共に、進むべき道を見つけ出します。

■情報操作
情報操作 現在、日本で最も多く行われている工作が「情報操作」であり、巧妙にフェイクされた情報が多く見受けられます。
戦略上または活動上、情報如何によって左右されることが多いでしょう。それらの情報の真偽を確かめるのもカウンターインテリジェンス(情報防衛)であります。


■調査について
これらのインテリジェンス(情報)については、断定的な証拠の取れるものと取れないものがあります。
証拠が断定できる場合は排除が可能ですが、事実は明らかでも状況的判断にとどまるものに関しては、回避またはコントロールという方法で対処することが最も望ましい方法です。

 

 

 

              リスクマネジメントお問い合わせ128bit ssl暗号化

 

     
2005 Copyright 浅田綜合調査
ASADA TOTAL INVESTIGATION
当サイトはリンクフリーです